全国骨盤底筋ネットワーク 参加施設

まつもとウィメンズクリニック赤羽の様子

まつもとウィメンズクリニック赤羽

東京都北区婦人科・産科

赤羽駅から1分。更年期の相談のなかで尿もれも扱う

JR赤羽駅の南口から徒歩1分の婦人科・産科。院長の松本佳余子医師は産婦人科専門医で、月経の悩みから不妊治療、更年期までを診る。更年期障害の説明ページには身体症状の一つとして尿失禁が挙げられており、骨盤底筋のトレーニングチェアも導入している。

This facility

女性医師がいる土曜も診療骨盤底ケアの機器・プログラム
骨盤底筋のトレーニングチェア
着衣のまま座って行う。週1〜2回・計6回を目安に案内している。
更年期の症状として尿失禁を明記
更年期障害の説明のなかに、身体症状の一つとして挙げている。
JR赤羽駅 南口徒歩1分
続けて通うことを考えたときに効いてくる立地。
妊娠・出産から更年期まで
妊婦健診、不妊治療、がん検診、ワクチンまで扱う。

こんな方に

更年期の不調と尿もれが重なっている方産後の骨盤底が気になる方女性医師に相談したい方
01

更年期の症状として、尿もれを最初から数に入れている

同院は更年期を「閉経前後の5年間、合計10年間(おおよそ45〜55歳)」と説明し、その時期に起きる身体症状の一つに尿失禁を挙げている。ほてりや不眠を相談しに来た人が、ついでに尿もれのことも言い出せる書き方になっている。着衣のまま座る骨盤底筋のトレーニングチェアを備え、週1〜2回・計6回を目安とした案内を出している。

02

駅から1分。続けて通うことを前提にした立地

骨盤底のケアは一度で終わらず、期間をおいて何度か通うことになる。JR赤羽駅の南口から徒歩1分という立地は、その負担を小さくする。診療は月・火・水・金が10時から13時と14時から18時、土曜は9時から13時。木曜と土曜午後、日曜・祝日は休診。

03

妊娠・出産から更年期まで、同じ医師に続けてかかれる

妊婦健診、子宮頸がん検診、不妊治療、月経関連の疾患、各種ワクチンと、女性のライフステージに沿って診療の幅を持たせている。院長は出産の場に立ち会った経験から産婦人科医を志したと公式サイトで述べており、女性の一生に関われる仕事として婦人科診療にあたっている。

受けられるケア・導入機器

骨盤底筋トレーニング機器

※ 中立的な情報提供です。適応は施設へ。協賛・利益相反は開示ページ参照。

Message

まつもとウィメンズクリニック赤羽の様子

多様なライフスタイルにあった 女性の健康維持にご協力いたします

診療時間月火水金 10:00〜13:00/14:00〜18:00、土 9:00〜13:00(木・土午後・日祝 休診)
診療科婦人科・産科
担当医松本 佳余子 先生
アクセス赤羽駅
所在地(地域)東京都北区※ 正確な住所は公式サイトへ
公式サイトhttps://matsumoto-womens.com/
地図を読み込み中…

地図の位置は市区町村からの目安です。正確な場所は公式サイトでご確認ください。

受診を考えはじめたら

診療時間・予約方法・費用は公式サイトの案内が最新です。迷っている段階の相談も、多くの施設が受け付けています。

掲載内容は各施設の公式サイトの記載に基づいて当協会が作成しました(2026-08-31 確認)。診療内容・診療時間・適応・費用・予約方法は変更されることがあります。受診前に各施設の公式サイト・窓口でご確認ください。記載の誤りは当協会までお知らせください。

Medical notice

本ページは一般的な情報提供を目的としています。特定の効果を保証したり、診断・治療に代わるものではありません。症状がある場合は医療機関にご相談ください。